カラオケで40代50代の上司にウケる歌はコレ!男女別おすすめ全15曲【動画付】

クリスマス、忘年会シーズン!年上の人や会社の上司とカラオケに行くことになった場合、何を歌ったらいいか迷ってしまいますよね!

 

 

そこで今回は「歌いやすくて覚えやすい&40~50代の方にとっては懐かしい!?曲」を選んでみました。参考にしていただけたら嬉しいです♪

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40~50代の男性が懐かしむ青春時代の名曲はこれだ!

 

 

 

【男性ボーカル曲 8曲】

 

 

 

1.抱きしめてTONIGHT♪

 

 

田原俊彦(1998年)

 

何よりあの「チャ~チャ、チャラチャチャ…♪」というオープニングですぐ分かると思います。月9ドラマ「教師ビンビン物語」の主題歌にもなりましたし、アップテンポなノリに合わせて歌っちゃいましょう!

 

 

 

 

 

2.Runner♪

 

 

BAKUFU-SLUMP(1988年)

 

この曲がヒットして以降、運動会の応援ソングの定番にもなりました。「走る~走る~俺たち~♪」と、歌詞もシンプルで分かり易いからでしょう(笑)

 

 

 

 

 

3.愛は勝つ♪

 

 

KAN(1990年)

 

バラエティー番組でパロディー化されるほどの人気ソングでした。必ず「最後に、○○(愛)は勝つ!」 と名前や他の言葉を入れて歌うのは定番?!

 

 

 

 

 

4.どんなときも♪

 

 

槇原 敬之(1991年)

 

この曲がヒットした当時、各地の学校の卒業式でも歌われました。「どんなときも~どんなときも♪」と、学生時代を思い出しつつ歌ってみては?

 

 

 

 

 

5.それが大事♪

 

 

大事MANブラザーズバンド(1991年)

 

「負けないこと 逃げ出さないこと…♪」からのサビは何回も繰り返されるので、歌う人はもちろん、その場にいる人もみんな覚えていっしょに歌えるはずです^^

 

 

 

 

 

6.You’re the Only…♪

 

 

小野正利(1992年)

 

高音に酔いしれてください!これほどキーの高い曲は中々ありませんが「愛しているのさー♫!!」と、腹の底から思いっきり声を出し切って、ストレス発散してください!

 

 

 

 

 

7.ロビンソン♪

 

 

スピッツ(1995年)

 

切ないメロディーから始まるバラードですが、「ルララ宇宙の風に乗る♪」という、不思議で温かみのある歌詞と共に、歌を楽しむことができると思います。

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※歌詞字幕なし

 

 

 

8.WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント♪

 

 

H Jungle with t(1995年)

 

小室ファミリーの曲が人気だった時の一曲です。また、当時人気だったダウンタウンの浜ちゃんが歌っていて、社会人の切実な思いが歌詞に込められているのがミソですね!

 

 

 

 

 

 

40~50代の女性が思わず一緒に口ずさむのはこの歌!

 

 

 

【女性ボーカル曲 7曲】

 

 

 

1.夢をあきらめないで♪

 

 

岡村孝子(1987年)

 

透き通るような爽やかなサウンドと「あなたの夢を あきらめないで~♪」という励まされる歌詞ですが、押し付けるわけでもなく、優しく包み込む感じが良いですね。

 

 

 

 

 

2.嵐の素顔♪

 

 

工藤静香(1989年)

 

「嵐を起こして~♪」という歌詞と、工藤静香のあの手の振り付けを御存じの方は多いはずです。皆さんであの振り付けをされたら、きっとその場が和むはず⁉

 

 

 

 

 

3.サヨナラ♪

 

 

GAO(1992年)

 

別れの曲なのに、全く切なさを感じません!むしろ「もっと遠くへ~♪」と、新しい旅立ちの歌として捉えて歌えることでしょう。男性が歌っても良さそうですよ。

 

 

 

 

 

4.負けないで♪

 

 

ZARD(1993年)

 

24時間テレビでも歌われていているので、「負けないでもう少し 最後まで走り抜けて♪」という所なんか、マラソンランナーを応援しているような気分で歌いたくなってしまいます。

 

 

 

 

 

5.愛が生まれた日♪

 

 

藤谷美和子・大内義昭(1994年)

 

最近はメッキリ出なくなった「デュエットソング」ですが、「愛が~生まれた日~♪」と一緒にハモッてみるのも楽しくて、きっとその場のムードが盛り上がること間違いなし!

 

 

 

 

 

6.ら・ら・ら♪

 

 

大黒摩季(1995年)

 

言わずと知れた、大黒摩季のヒットナンバーですが、サビの「ら~ら・ら・ら…♪」から入るところは、皆といっしょに歌うことができるので、気分よく一体感を味わうことができますよ!

 

 

 

 

 

7.TOMORROW♪

 

 

岡本真夜(1995年)

 

「涙の数だけ強くなれるよ♪」というストレートな歌詞ですが、ここは恥ずかしがらずに「君のために♪」と “スカッ” と歌い切っちゃいましょう!

 

 

 

 

 

 

~いかかでしたしょうか?

 

 

何だか懐かしソング集のようになっちゃいましたが(笑)、一度や二度、聞いたことのある曲が多いのではないでしょうか?!

 

 

このシーズン、ぜひ世代を超えたカラオケをみんなで楽しんでくださいね!

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管理人

 

きよ美

管理人:きよ美
 
こんにちは!静岡県出身、今現在は韓国ソウルで生活している50代、きよ美と申します。
 
私自身関心のあることや、それぞれの分野に詳しい皆さんにもご協力いただきながら、日々の生活の中での「体験」を通した、お役立ち情報を主にお届けしています。
 
季節のイベント情報なども充実させていくつもりです。どうぞよろしくお願いいたします♡

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